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明けましておめでとうございます

2021年 1月11日
皆様 明けましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願い致します
今年最初のブログは
お正月にちなんだ話題をお届けします

そもそも、なぜお正月に飾るのか
お正月は年神様をお迎えする大事な日です。
昔から、毎年お正月には「年神様」と呼ばれる神様が各家庭へ訪れると言われているそうです。
年神様は副や徳を司る神様や祖先の霊、穀物の神といった多くの神様がひとつとなった存在として伝わったと言われてます。

玄関前に飾る「門松」はそんな神様に「私たちの家はここですよ」と伝えるための目印だとされています。
門松を構成する植栽にも意味があります。
一年中落葉しない「松」
成長が早く生命力が強い「竹」
新春に開花する「梅」
とお正月にふさわしい3つの縁起物で構成されます。

門松といえば竹を立てたものをよくイメージされますが、地域によっては、松の枝に水引をかけて飾る門松や、紙に門松の絵を印刷したものを貼るといった飾り方も見られます。

他にも「しめ飾り」は神様が宿る場所を示すもの「鏡餅」は神様へのお供えと言われています

しめ飾りはまた、災厄を払うものだとも言われ、伊勢などでは、一年中しめ飾りをつける慣習が残っています。
最近は、しめ縄リースといったおしゃれなしめ飾りも増えてきてますね

昔の鏡餅は、餅は青銅鏡、橙は玉、串に刺された干し柿は剣と、それぞれ三種の神器に見立てた飾り方が主流だったそうです
今は鏡餅の上にみかんというシンプルな形に変わりましたね

リフォームガーデンにも門松は飾らせていただきました。
ショウルームはここだよと神様への目印になればいいですね

リフォームガーデンは8日より営業させていただいてます。
寒い日が続きますがお家からお庭まで何か気になることがございましたら気軽にお声かけください

オンライン相談も受付してます


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